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サッカー用品情報:新着情報
  • 世界で最も普及しているスポーツがサッカー
  • サッカーの応援でストレス発散
  • サッカー日本代表の今後
  • サッカーは見るだけでもエキサイトしてしまいます
  • サッカーはゴールばかりを見ないでほしいです

世界で最も普及しているスポーツがサッカー

世界中にスポーツは数々ありますが、最も競技人口が多いスポーツがサッカーなのです。

手の使用が極端に制限されるスポーツではありますが、ボール一つあればできることからも世界中で愛されており、その競技人口は250万人とも言われるほどなのです。

漢字で書く場合には蹴球という字があてられますが、サッカーという言葉が浸透してきている昨今、ほとんど使われることもなくなりました。

フットボールとも日本では呼ばれることがありますが、実はこちらのほうが普及している呼び名であり、フットボールという言葉がほかの協議を連想するときだけはサッカーと呼ばれているのです。

サッカーのルールブックはとても薄いことでも有名です。

最低限のことしか決めないということは、プレイヤーである限り紳士であれということでもあるのですが、厳密に決めることなく楽しめという面も存在します。

がんじがらめにしてしまうことで、それだけ普及しにくくなるわけです。

日本サッカー協会のルールブックは、FIFAの競技規則に則って作られています。

そのページ数は58ページになるのですが、国際化されているスポーツの中ではかなり薄いほうになるのです。

身分も名声も関係なく、ボールがあればできるのがサッカーの特徴です。
何よりも楽しんでプレーすることが、一番大切なスポーツなのです。

サッカーの応援でストレス発散

サッカーは(例えJリーグであっても)、スタジアムで観戦するに限ります。
ヨーロッパの盛り上がりと比較してしまうと、はやり日本のJリーグはまだまだ(そもそも国民としての関心が代表選に比べてJリーグは非常に低い)、といった点はありますが、実際に行ってみると、スタジアムの盛り上がりはいいものがあります。
特にゴール裏の盛り上がりは楽しいものです。
それぞれのチームにはいくつものチャントがあり、ゴール裏のサポーター達は基本的には立ちっぱなしで90分間歌い続けます。
日常生活で、このように大声で歌い続ける場面はカラオケにでも行かない限りないですし、これだけの人数で大合唱することはありません。
非常に気持ちがいいですし、ストレスの発散にもなります。

サッカー日本代表の今後

サッカーワールドカップのアジア最終予選は苦戦をしながらも何とか前半戦を2位という結果で終わりました。ここ数回のワールドカップでは本選でこそ結果はあまり芳しくないもののアジアでは簡単に勝てるというように思われているファンの方も多いように思います。
実際の現状で考えるとサウジアラビアとオーストラリアは間違いなく強敵だと思いますし、UAEやイラクも正直安全な相手とはいいきれません。確実に勝てそうな相手はタイくらいだと思われるので決して簡単な道のりとは言えないのが本音だと思います。
今後の試合の日程から考えてもホームで行うのはオーストラリアとタイ戦のみでのこりの中東との試合はいずれもアウェイで行われることから選手の選考にもかなり注意が必要になるといえます。
ここからはあくまでも個人的な意見になりますが、最近は日本代表に本田・長友・岡崎・香川の4選手を不必要だと考えているファンの方も多いようですが、確かに本田選手に関してはかなり試合から遠ざかっていますし、岡崎選手に関してもポジション的に変われる人材もいる事から今回の代表に選ぶ必要はなさそうに思えます。特に本田選手は他の選手への影響力も強いのでチーム内の事を考えれば今回はあまり必要性を感じません。一方の長友選手と香川選手ですが、長友選手はあまり試合出場には恵まれていないものの日本のサイドバックの選手層を考えるとサブという存在でも必要ですし、ベンチだから雰囲気が悪くなるというタイプの選手ではないだけに必要性は高いといえます。
香川選手に関しても出場時間が少ないという指摘もありますが、少なくとも清武選手よりも多く出場していますし、身体のラインが以前の素早い動きをしていた時のような身体つきになっているように思えます。更に現在のイタリアリーグよりもあきらかに競争の激しいブンデスリーグの中でも強豪と言われているチームでのポジション争いをしているのですから悲観的になる事はないと思います。
日本代表であまり香川選手が目立たないのは、本田選手と同時に出場すると本田選手が右サイドから中に入ってきますし、香川選手にはマークも多いので清武選手ほど自由にプレイができないという事実もあります。それでも役割は果たせる力はありますし、清武選手と同時に出場をする事でマークを香川選手に集中させるという効果も考えられます。どちらにしても香川選手と清武選手の相性は良いですし、ボランチの山口蛍選手との相性も抜群です。
本選に出られるかどうかはまだまだわかりませんが、もう少し香川選手に自由にプレイをさせられるチーム編成というのも試す価値は充分にあるといえます。

サッカーは見るだけでもエキサイトしてしまいます

そもそも私はサッカーに関心はなかったのですが、友人の影響を受けてサッカーが大好きになってしまいました。

ある時友人が、私にサッカーを観戦しないかと誘って来たのです。

友人のお誘いとは言え、サッカーに関心がなかった私は、一度は断りました。

ですが友人が一度見れば必ず好きになるからと言い、私を半ば強引にサッカー観戦に付き合わさせたのです。

それで私は友人と共に、サッカー観戦をしたのです。

初めはあまり面白いとは思っていなかったのですが、周りの人達が熱狂的に応援する姿を見て、私もそれに乗せられて応援をし始めました。

そしたら段々応援する事が楽しくなって来てしまい、最後の方は周りの人達と肩を組んで応援をしていたのです。

これを機に私はサッカー観戦が大好きになり、友人と度々サッカー観戦をするようになりました。

サッカーはゴールばかりを見ないでほしいです

サッカーと言えば、点が入るゴールシーンにばかりに注目が集まる事が多いです。

確かにサッカーは点を多く取った方の勝ちですから、ゴールシーンに注目が集まるのは致し方ない所があります。

ですがゴールに至るまでには、いくつもの工程があってこそゴールに至ったわけですから、その工程にも注目をして欲しいと思うのです。

例えば選手同士のパス回しです。

サッカーは一人でゴールに至る事はあまりありません。

大概は何人かの選手がパスを繰り返し、最終的にゴールへと至ります。

ですからパスが上手く行ってこそ、ゴールに辿りつけると言っても過言ではありません。

パス回しこそサッカーの醍醐味と言っても間違いはありませんから、パス回しにもっと多くの人が注目を集めてほしいです。